・小千谷縮 《TY-8》 sold

雪国越後の千年を超える麻布織の歴史と伝統の中で、

江戸時代初期の1670年ごろ、細い緯糸に強い撚りをかけることで

布面に細かいシボをもった小千谷縮が生まれました。

現在も当時のままに1反1反を手で湯もみしてシボ出しをして行っています。

天然繊維の麻だけが持つ爽やかな肌ざわりと縮布独特の生地は、

やわらかで軽く通気性に富み、心地よい夏の最高のお召し物です。

麻100% 強撚糸使用

・麻染帯 《A0-11》 sold

麻100%の生地に手描きでトンボ、鉄線、なでしこを描いています。

小物のコーディネートは下画像をご覧ください。

・タイ籐バッグ(横長)黒 《K-268》茶《K-328》¥16,800・・・くわしくはこちら

 

晏'sコーディネート(1)( 小紋・他)(紬)(ひとえ〜夏)